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  • 2020.03.02 Monday
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3月18日の「栞の会」は、コロナウィルスが蔓延しているため、

お休みにします。

 

次回は4月15日(水)に予定しております。

場所 さいたま市市民活動サポートセンター

時間 13:30

 

暖かかったり、寒かったり、寒暖の差が激しいですが、

皆様、お風邪など、お召しになりませんよう、

ご自愛ください。

 

4月にお会いしましょう!

 

 

 

 

今年は暖冬で、過ごしやすいですね。

地球の温暖化は心配ですが、冬暖かいのは年々歳を重ねる身には、ありがたいです。

 

さて、今日のご報告です。

 

Aさん

高村薫    「晴子情歌」

 

鈴木雅子  加賀の下級武士の藩政期と維新後 森田柿園の記録から

 

Oさん

中山可穂  「感情教育

 

中山可穂  「猫背の王子

 

佐藤正午  「月の満ち欠け

 

Sさん

有川浩   「塩の街

 

有川浩   「空の中

 

有川浩   「海の底

 

Oさん

有川浩   「植物図鑑

 

ジャネット・イヴァノヴィッチ  「私が愛したリボルバー

 

中島京子  「小さいおうち

 

中島京子  「かたづの!

 

Kさん

みとみとみ 「中くらいの幸せの味

 

塩谷靖子  「寄り道人生で拾ったもの

 

Mさん

須賀敦子  「地図のない道

 

塩野七生  「緋色のヴェネツィア 聖マルコ殺人事件

 

深緑野分  「ベルリンは晴れているか

 

網野 徹哉、 橋川 健竜 「南北アメリカの歴史

 

清水透   「ラテンアメリカ500年 〜歴史のトルソー〜

 

Yさん

小林宙   「タネの未来 僕が15歳でタネの会社を起業したわけ

 

Tさん

樹木希林  「一切なりゆき 樹木希林のことば

 

篠原知宏  「鈍色の箱の中で

 

Nさん(お休みでしたが、メールで感想が届きました)

古川真人  「背高泡立草

 

川越 宗一  「熱源

 

管理人A

桜木紫乃  「緋の河

 

チョ・ナムジュ 「82生年まれ、キム・ジヨン

 

ショコラ  「58歳から日々を大切に小さく暮らす

 

 

皆様

 

明けましておめでとうございます!

(もう、遅いですよね。寒中お見舞いの方がよいでしょうか?)

 

2020年オリンピックの年も幕開けました。

栞の会も今年初めてとなります。

 

今日は、また、新しい方が参加してくださいました。

新しい方が入られて、またまた、読書範囲が広がりそうです。

 

さて、今日のご報告です。

初出の本は画像もつけて紹介します。

 

Aさん

宮尾 登美子 「きのね

 

高村薫   「土の記

 

Sさん

吉村昭   「ふぉん・しいほるとの娘

 

島田雅彦  「人類最年長

 

奥泉光   「東京自叙伝

 

平野啓一郎 「ある男

 

Aさん

小和田哲男 「戦国名将の本質

 

Tさん

小川糸   「ツバキ文具店

 

小川糸   「キラキラ共和国 」

 

宮尾 登美子 「きのね

 

Oさん

司馬遼太郎 「夏草の賦」

 

富安陽子  「チビ竜と魔法の実ーシノダ!

 

Yさん

チョ・ナムジュ「82生年まれ、キム・ジヨン

 

井上荒野   「あちらにいる鬼

 

Oさん

桜木紫乃   「緋の河

 

Hさん

週刊朝日ムック 「歴史道vol.7

 

Kさん

中島京子 長いお別れ

 

枡野敏明 「心配事の9割は起こらない: 減らす、手放す、忘れる――禅の教え

 

Oさん

倉林秀男、 今村楯夫 「ヘミングウェイで学ぶ英文法2

 

管理人A

葉真中 顕  「BLUE

 

外山滋比古 「乱読のセレンディピティ

 

古市憲寿  「誰の味方でもありません

 

塩谷靖子 「寄り道人生で拾ったもの

 

 

2019年、最後の栞の会でした。

初めての方が参加してくださり「歴史小説が好きです」と自己紹介。

「時代小説」好きの方と二人で手を取り合って喜んでいました。

 

次回は1月15日(水)13:30〜です。

 

初出の本は画像もつけて紹介しています。

 

Oさん

須磨佳津江 「心に花を咲かせて―NHKラジオ深夜便

 

枡野敏明 「心配事の9割は起こらない: 減らす、手放す、忘れる――禅の教え

 

三浦しをん 「舟を編む

 

中島京子 長いお別れ

 

葉室麟  「銀漢の賦」

 

小川糸 ツバキ文具店

 

 

Sさん

富安陽子  時のかなたの人魚の島(シノダ!)

 

中島京子  「妻が椎茸だったころ」

 

 

Kさん

チョ・ナムジュ 「82生年まれ、キム・ジヨン

 

Mさん

宇野千代 「青山二郎の話

 

小泉純一郎 「原発ゼロ、やればできる

 

内山章子 「看取りの人生」

 

カレル・チャペック 「園芸家の一年」

 

中野京子 「名画で読み解く イギリス王家」

参考:Sさんが教えてくださった上記の表紙の絵の解説動画

『ジェーングレイの処刑』の意味〜悲劇のイングランド女王〜 

https://www.youtube.com/watch?v=1bfSXIcg1Ks&feature=youtu.be

 

中野京子 「名画で読み解く ハプスブルク家 12の物語」

 

 

Aさん

宮尾 登美子 「きのね

 

 

Tさん

山本周五郎 「五辨の椿」

 

宮尾登美子 「櫂」

 

下村徹 「ドナウの叫び」

 

 

初参加Aさん

司馬遼太郎 「夏草の賦」

 

津本陽 「下天は夢か」

 

津本陽 「夢のまた夢」

 

津本陽 「乾坤の夢」

 

 

Yさん

山田正彦 「売り渡される食の安全

 

池内紀 「すごいトシヨリBOOK トシをとると楽しみがふえる」

 

 

 

先日の台風19号は、甚大な被害を日本列島に残しました。

ニュースを見ていると、温暖化のせいでしょうか?

毎年、台風の規模が大きくなるような気がいたします。

被災された地方の方、一刻も早く復旧されることを、お祈りいたします。

 

11月20日も、いつもどおりの13:30〜です。

来月は 11月20日(水)13:00〜

いつもより30分早く開催しますので、お間違いなく!

 

さて、今日の報告です。

初出の本は画像付きです。

 

Nさん

加藤 典洋 、竹田 青嗣 、 橋爪 大三郎 「天皇の戦争責任

 

葉真中 顕 「BLUE

 

葉真中 顕 「絶叫

 

葉真中 顕 「ロスト・ケア

 

赤松利市 「藻屑蟹

 

稲垣 栄洋 「生き物の死にざま

 

Aさん

三浦しをん 「舟を編む

 

鈴木雅子 「加賀の下級武士の藩政期と維新後 森田柿園の記録から

 

鈴木雅子 「金沢のふしぎな話 「続咄随筆」の世界

 

鈴木雅子 編 「山東京伝 善玉悪玉 心学早染草 本文と総索引

 

Kさん

湊かなえ「贖罪

 

畠中恵 「おおあたり しゃばけシリーズ 15 」

 

畠中恵 「しゃばけ しゃばけシリーズ 1

 

Oさん

平野啓一郎 「マチネの終わりに


小川糸 「キラキラ共和国 」

 

山田 詠美 「つみびと

 

宮尾 登美子 「きのね

 

葉室麟 「乾山晩愁

 

Hさん

中島京子 長いお別れ

 

Sさん

中島京子 「小さいおうち

 

中川 李枝子 「本・子ども・絵本

 

黒岩重吾 「謎の古代女性たち

 

Nさん

若竹千佐子 「おらおらでひとりいぐも」 第158回芥川賞受賞

 

桜木紫乃 「裸の華

 

山田正彦 「売り渡される食の安全

 

Oさん

島本理生 「ファーストラブ

 

マキ 「しない家事

 

管理人A

枡野敏明 「心配事の9割は起こらない: 減らす、手放す、忘れる――禅の教え

 

トーベ・ヤンソン 「小さなトロールと大きな洪水

 

トーベ・ヤンソン 「ムーミン谷の冬

 

暑かった夏も、峠を過ぎたようです。

 

台風15号の千葉県の被害は、いまだに停電が続き、

住民の方々はどんなに、大変な思いをなさっていることでしょう。

一刻も早く、復旧しますように!

 

今日は夏休み明けの「栞の会」でした。

皆さん、夏休み中に、たくさん本を読まれていて、

活発な意見交換が、なされました。

 

※再掲のものは画像がありません

 

Hさん

枡野敏明 「心配事の9割は起こらない: 減らす、手放す、忘れる――禅の教え

 

田辺聖子 「むかし・あけぼのー小説枕草子

 

小川糸 「キラキラ共和国

 

Sさん

小川糸 「ツバキ文具店

 

小川糸 「キラキラ共和国

 

小川糸 ツバキ文具店の鎌倉案内

山本博 「ワインの世界史

 

湊かなえ「贖罪

 

Yさん

前川 喜平谷口 真由美

ハッキリ言わせていただきます! 黙って見過ごすわけにはいかない日本の問題

 

姫野カオルコ 「彼女は頭が悪いから

 

中野剛志 「全国民が読んだら歴史が変わる奇跡の経済教室【戦略編】

 

Tさん

宇野千代 「青山二郎の話

 

眦聴蝓 花だより みおつくし料理帖 特別巻

 

小泉純一郎 「原発ゼロ、やればできる

 

遠藤寛子 「算法少女

 

Kさん

島本 理生 「ファーストラブ

 

中野信子 「自己肯定感が高まる脳の使い方

※同じ内容でセブンイレブン版が安く出ているようです

 

Oさん

原田マハ 「あなたは、誰かの大切な人

 

畠中恵 「おおあたり しゃばけシリーズ 15 」

 

葉室 麟 「蜩ノ記

 

福岡伸一 「新版 動的平衡:生命はなぜそこに宿るのか

 

Mさん

仲正昌樹 「悪と全体主義 ハンナ・アーレントから考える

 

Nさん

今村夏子 「むらさきのスカートの女」(芥川賞受賞)

 

大島 真寿美 渦 妹背山婦女庭訓 魂結び」(直木賞受賞)

 

チョ・ナムジュ 「82生年まれ、キム・ジヨン

 

村木 厚子 あきらめない

 

Oさん

平野啓一郎 マチネの終わりに

 

朝倉かすみ 平場の月

 

Aさん

望月衣塑子 「「安倍晋三」大研究

 

藤沢周平 「愛憎の檻 獄医立花登手控え(三)

 

藤沢周平 「人間の檻 獄医立花登手控え(四)

 

辻 邦生 「時の扉

 

管理人A

周防柳 「蘇我の娘の古事記 」

 

湊かなえ 「サファイア

 

 

梅雨寒の日が続いていましたが、

今日は、29度!という蒸し暑い1日になりました。

 

「栞の会」も、今日で10回目を迎えました。

10回というと、なかなかな回数のように思いますが、

個人的な感想を言うと、あっという間で、

もう10回も開催したんだ〜という感じ。

 

これも、皆さんと、本を話題に、楽しい時間が過ごせたからだと思います。

 

時々、

「本は読んでいないのだけど、参加しても良いかしら?」

とご質問を受けます。

 

もちろん大歓迎!

 

身近な役員にひと言、

「行きます!」

と伝えてくださるだけで、結構です。

 

「みんな、どんな本を読んでいるのかしら?」

と、のぞきに来てくださいね。

 

そうそう、大事なことを言い忘れていました!

8月は「栞の会」はお休みです。

暑いですので、「栞の会」も夏休みです。

 

次回は、9月18日(水)に開催しますので、

お間違えの無いように・・・・・。

 

さて、今日のご報告です。

※再掲のものは画像がありません。

 

Nさん

 瀬尾まいこ 「そして、バトンは渡された

 

 河合敦 「晩節の研究 偉人・賢人の『その後』

 

Aさん

 辻邦生 「西行花伝

 

 小泉純一郎 「原発ゼロ、やればできる

 

 高木学校 「高木学校20周年 『市民科学への道』」 報告集

 高木学校 「高木学校20周年記念資料集 −市民科学への道−」

 

Yさん

 周防柳 「蘇我の娘の古事記 」

 

 デヴィッド スタックラー, サンジェイ バス他 「経済政策で人は死ぬか?:公衆衛生学から見た不況政策

 

山本太郎「僕にもできた!国会議員

 

Oさん

 福岡伸一 「新版 動的平衡:生命はなぜそこに宿るのか」 

 

 ライアル・ワトソン 「思考する豚

 

Sさん

 田辺聖子 「むかし・あけぼのー小説枕草子

 

 山本博 「ワインの世界史

 

Oさん

 山折哲雄 「『身軽』の哲学

 

Hさん

 藤沢周平 「春秋の檻 獄医立花登手控え(一)」

 

 藤沢周平 「風雪の檻 獄医立花登手控え(二)

 

 藤沢周平 「愛憎の檻 獄医立花登手控え(三)

 

 藤沢周平 「人間の檻 獄医立花登手控え(四)

 

 原田マハ 「美しき愚かものたちのタブロー

 

Mさん

 望月衣塑子 「「安倍晋三」大研究

 

 大橋理恵 佐藤仁美 「音を追求する

 

 岩崎周一 「ハプスブルク帝国

 

Tさん

 田辺聖子 「あめんぼに夕立

 

 田辺聖子 「朝ごはんぬき?

 

 田辺聖子 「愛のレンタル

 

 吉武輝子 「老いては人生桜色

 

Kさん

 岡田美恵子 「言葉の国イランと私: 世界一お喋り上手な人たち

 

 田辺聖子 「不車日記

 

管理人A

 ジェーン・スー 「私がオバさんになったよ

 

 湊かなえ 「贖罪

 

 

夕方から雨という天気予報も外れ、気持ちの良い1日でした。

埼玉支部は、晴れ女に恵まれているようです。

 

今日はNさん、Nさん、Kさん、Sさん、4人が欠席。

ちょっと寂しいかしら?と心配しましたが、

なんのその、にぎやかで楽しい会でした。

 

さて、皆さんから報告があった本です。

 

※初出のものは表紙の画像付きです。

 

Aさん

辻邦夫 「背教者ユリアヌス

 

Kさん

岡田美恵子 「言葉の国イランと私: 世界一お喋り上手な人たち

 

宮城谷昌光 「晏子

 

末盛千枝子 「「私」を受け容れて生きる―父と母の娘― 」

 

Oさん

田辺聖子 「窓を開けますか?

 

田辺聖子 「不倫は家庭の常備薬

 

Mさん

旧約聖書

 

エレミア書

 

Tさん

森沢明夫「雨上がりの川

 

Hさん

松原英多 「健康長寿の医者が教える 人の名前がでてこなくなったときに読む本

 

藤沢周平 「春秋の檻 獄医立花登手控え

 

藤沢周平 「風雪の檻 獄医立花登手控え」

 

Yさん

望月衣塑子 「「安倍晋三」大研究

 

Oさん

斎藤孝 「読書する人だけがたどり着ける場所

 

福岡伸一 「新版 動的平衡:生命はなぜそこに宿るのか

 

宮城谷昌光 「クラシック千夜一曲 ―音楽という真実

 

管理人A

桜木紫乃 「裸の華

 

湊かなえ 「夜行観覧車

 

石阪京子 「二度と散らからない! 夢をかなえる7割収納

 

肥塚泉 「めまいは寝転がり体操で治る

 

皆様、GWはいかがお過ごしでしたか?

10連休というかつてない大型の連休で、私の頭は、ボケボケに・・・・。

どうも、ボケボケは私だけのようで、「栞の会」のメンバーは、いつも以上にパワーアップ。

たくさんの本が紹介されました。

 

さて、今月の報告です。

 

Nさん

 木村康司 「名画は嘘をつく

 

 橋爪大三郎×大澤真幸×宮台真司 「おどろきの中国

 

 石川淳 「焼跡のイエス・処女懐胎

 

 カズオ・イシグロ 「浮世の画家

 

Oさん

 周防柳 「蘇我の娘の古事記 」

 

 宮部みゆき 「孤宿の人

 

 磯田道史 「天災から日本史を読み直す

 

 周防柳 「逢坂の六人

 

Yさん

 橋本健二 「新・日本の階級社会

 

Mさん

 上田和夫 「ユダヤ人

 

Oさん

 ジェーン・スー 「私がオバさんになったよ

 

 桜木紫乃 「裸の華

 

Kさん

 篠田節子 「純愛小説

 

 篠田節子 「コミュニティ

 

 磯田道史 「天災から日本史を読み直す

 

 岸見一郎 「本をどう読むか

 

Aさん

 A・A・ミルン 「コブタのおてがら

 

 A・A・ミルン 「プーさんの楽しいパーティ

 

 キプリング 「プークが丘の妖精パック

 

 R・サトクリフ 「思い出の青い丘

 

Sさん

 山本兼一 「信長死すべし」 

 

 周防柳 「蘇我の娘の古事記 」

 

 永井路子 「万葉恋歌

 

 永井路子 「裸足の皇女

 

 山本博 「ワインの世界史

 

Hさん

 篠田節子 「蒼猫のいる家

 

 犬養孝「万葉の人々

 

管理人A

 松原英多 「健康長寿の医者が教える 人の名前がでてこなくなったときに読む本

 

 斎藤孝 「読書する人だけがたどり着ける場所

桜もすっかり葉桜になってしまいました。

これからは、新緑がきれいな季節になりますね。

 

4月の栞の会は、さいたま市市民活動サポートセンターで開催されました。

今月は新しく2名の方が参加してくださり、総勢12名でした。

 

では、今月の報告です。

本のタイトルをクリックするとamazonの本のサイトにリンクしています。

初出の本は表紙も紹介します。

 

Nさん

 小泉純一郎 原発ゼロ やればできる

 

 ロバートキャンベル 「東京百年物語

 日本の小説家、北村透谷、樋口一葉、泉鏡花、正岡子規などの作品をもとに、

 東京の文化、世相などを描いた本。

 

木村康司 「名画は嘘をつく

 西洋の絵画に秘められた嘘を解き明かす。

 見開きページに収められている。

 

Hさん

 池上彰超訳日本国憲法

 

 中島京子 桐畑家の縁談

 

 中島京子 長いお別れ

 蒼井優、竹内結子、山崎努、松原智恵子らの出演で、5月31日から全国ロードショウ。

 

 伊藤博 「万葉集

  新しい元号「令和」が万葉集からということで・・・・。

 

Kさん

 三上延 ビブリア古書堂の事件手帖

  全8巻、読破したそうです。

 

 ジェーン・スー 「私がオバさんになったよ

 光浦靖子、山内マリコ、中野信子など旬な人たちとの対談集

 

Sさん

 長谷部恭男  「憲法の良識 『国のかたち』を壊さない仕組み

 

 木村康司 名画は嘘をつく

 

 周防柳 「蘇我の娘の古事記

 

Yさん

 百田尚樹「日本国記」に対して歴史学者の呉座 勇一さんが監修者の久野潤さんに反論しています。

 http://agora-web.jp/archives/2036612.html

(本にまつわる話題として)

 

 チョ・ナムジュ 「82生年まれ、キム・ジヨン

 

 加藤健太郎 「お父さん、だいじょうぶ?日記

 

Oさん

 内館牧子 すぐ死ぬんだから

 

 桐野夏生 ロンリネス

 

 桐野夏生「緑の毒

 

 篠田節子 「純愛小説

 

Aさん

 カズオ イシグロ 「日の名残り

 

 カズオ イシグロ 「遠い山なみの光

 

Oさん

 佐藤唯行 「日本の恩人 ユダヤ人

 

 横山三四郎 「ロスチャイルド家

 

 上田和夫 「ユダヤ人

 

Tさん

 吉本ばなな 「キッチン

 

 山本兼一「信長死すべし」

 

 浅葉なつ 「神様の御用人

 

Nさん

 岸見一郎 「本をどう読むか

 「嫌われる勇気」の著者が「読書」と「生きること」について考えた初の読書論

 

 ウォルター アイザックソン 「レオナルド・ダ・ヴィンチ

 

Oさん

 宮部みゆき 「孤宿の人

 

 犬養孝「万葉の人々

  初心者でも分かるように解説された本

 

 田辺聖子「姥ざかり花の旅笠

 

 宇江佐 真理  「雷桜

 

管理人A

 高樹のぶ子 「飛水

  実際にあった事故をもとに、飛騨の温泉で繰り広げられる恋愛小説

 

 磯田道史 天災から日本史を読みなおす

  過去の災害を知ることで、想定外の災害を最小限にする知恵

 


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  • 栞の会 第2回  2018年10月17日(水)
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