桜もすっかり葉桜になってしまいました。

これからは、新緑がきれいな季節になりますね。

 

4月の栞の会は、さいたま市市民活動サポートセンターで開催されました。

今月は新しく2名の方が参加してくださり、総勢12名でした。

 

では、今月の報告です。

本のタイトルをクリックするとamazonの本のサイトにリンクしています。

初出の本は表紙も紹介します。

 

Nさん

 小泉純一郎 原発ゼロ やればできる

 

 ロバートキャンベル 「東京百年物語

 日本の小説家、北村透谷、樋口一葉、泉鏡花、正岡子規などの作品をもとに、

 東京の文化、世相などを描いた本。

 

木村康司 「名画は嘘をつく

 西洋の絵画に秘められた嘘を解き明かす。

 見開きページに収められている。

 

Hさん

 池上彰超訳日本国憲法

 

 中島京子 桐畑家の縁談

 

 中島京子 長いお別れ

 蒼井優、竹内結子、山崎努、松原智恵子らの出演で、5月31日から全国ロードショウ。

 

 伊藤博 「万葉集

  新しい元号「令和」が万葉集からということで・・・・。

 

Kさん

 三上延 ビブリア古書堂の事件手帖

  全8巻、読破したそうです。

 

 ジェーン・スー 「私がオバさんになったよ

 光浦靖子、山内マリコ、中野信子など旬な人たちとの対談集

 

Sさん

 長谷部恭男  「憲法の良識 『国のかたち』を壊さない仕組み

 

 木村康司 名画は嘘をつく

 

 周防柳 「蘇我の娘の古事記

 

Yさん

 チョ・ナムジュ 「82生年まれ、キム・ジヨン

 

 加藤健太郎 「お父さん、だいじょうぶ?日記

 

Oさん

 内館牧子 すぐ死ぬんだから

 

 桐野夏生 ロンリネス

 

 桐野夏生「緑の毒

 

 篠田節子 「純愛小説

 

Aさん

 カズオ イシグロ 「日の名残り

 

 カズオ イシグロ 「遠い山なみの光

 

Oさん

 佐藤唯行 「日本の恩人 ユダヤ人

 

 横山三四郎 「ロスチャイルド家

 

 上田和夫 「ユダヤ人

 

Tさん

 吉本ばなな 「キッチン

 

 山本兼一「信長死すべし」

 

 浅葉なつ 「神様の御用人

 

Nさん

 岸見一郎 「本をどう読むか

 「嫌われる勇気」の著者が「読書」と「生きること」について考えた初の読書論

 

 ウォルター アイザックソン 「レオナルド・ダ・ヴィンチ

 

Oさん

 宮部みゆき 「孤宿の人

 

 犬養孝「万葉の人々

  初心者でも分かるように解説された本

 

 田辺聖子「姥ざかり花の旅笠

 

 宇江佐 真理  「雷桜

 

管理人A

 高樹のぶ子 「飛水

  実際にあった事故をもとに、飛騨の温泉で繰り広げられる恋愛小説

 

 磯田道史 天災から日本史を読みなおす

  過去の災害を知ることで、想定外の災害を最小限にする知恵

 

 

春らしくなってきましたね。

桜の開花予想も発表され、来週には、満開の桜を見ることができるでしょう。

 

3月の栞の会は、さいたま市市民活動サポートセンターで開催されました。

今月は見学の方が1名、参加してくださり、総勢13名と活発な会になりました。

 

見学をしてくださった方からは、

「読んだ本をについて、いろいろな意見交換が行われ、

聞いていてとても楽しかった」

と、感想をいただきました。

 

さて、今月メンバーが読んだ本の紹介です。

タイトルをクリックするとamazonの本のサイトにリンクしています。

初出の本は表紙も紹介します。

 

Hさん

 磯田 道史 「天災から日本史を読みなおす

  先月Kさんが紹介してくださった本です。回覧中です。

 

 桜木 紫乃 「

  1月にKさんが紹介してくださった本。こちらも回覧中。

 

Nさん

 上田 岳弘 「ニムロッド

  160回芥川賞受賞作

 

 真藤 順丈 「宝島

  160回直木賞受賞作。こちらも、先月Oさんが紹介してくださった本。

  Nさんは電子ブックで読まれているそうです。

 ユヴァル・ノア・ハラリ 「サピエンス全史

 ユヴァル・ノア・ハラリ 「ホモ・デウス

 

Sさん

 浅葉 なつ 「神様の御用人8

 1〜7巻までは図書館で借りて読んでいたが、8巻が発売されたので、購入されたそう。

 

 森沢 明夫 「雨上がりの川

  これも1月の「栞の会」で紹介された本。回覧中。

 

Yさん

 青山 透子 「日航機123便墜落の新事実 目撃証言から真相に迫る

 

 吉川 徹 「日本の分断 切り離される非大卒の若者(レッグス)たち

 

 ペク・ヒナ 長谷川 義史「あめだま

  韓国の絵本。ストーリーと絵がとても素敵でした。

 

Oさん

 真藤 順丈 「宝島

 

 桐野 夏生 「ロンリネス

 

Tさん

 浅葉 なつ 「神様の御用人8

 

Kさん

 橋爪大三郎×大澤真幸 「アメリカ

  先月初参加のNさんが紹介してくださった本。回覧中。

 

 橘 玲 「朝日ぎらい よりよい世界のためのリベラル進化論

 

 井上 章一 「京都ぎらい

 

 島本 理生 「ファーストラブ

  159回直木賞受賞作

 

 村田 沙耶香 「コンビニ人間

  155回芥川賞受賞作

 

 古野 まほろ 「新任巡査

 

Kさん

 篠田 節子 「蒼猫のいる家

  先月Oさんが紹介してくださった本。回覧中。

 

 三上 延 「ビブリア古書堂の事件手帖

 

Aさん

 内田 章子 「看取りの人生

  1月にHさんが紹介してくださった本。回覧中。

 

 神山 征二郎監督 「月光の夏

  20年前くらいに上映された映画。DVDで発売されています。

 

Iさん

 内田 章子 「看取りの人生

  回覧中の本ですが、ご自身で購入されたそうです。

 

Nさん

 橋本 治 「宗教なんかこわくない

 

 ドナルド・キーン 「百代の過客 日記に見る日本人

 

 ネルケ無方 「日本人に「宗教」は要らない

 

 美智子 「橋をかける

  美智子皇后さまの本です。

  著者名は確かに「美智子」になっていますが、良いのでしょうか?

  呼び捨てで、書くのがなんだか・・・・・・。

 

 武田 和子、 美智子 「はじめてのやまのぼり

  こちらも妃殿下の本。絵本です。

 

管理人A

 shoko  「狭くても 忙しくても お金がなくてもできる ていねいなひとり暮らし

  Oさんからお借りした本。断捨離します!(できるかなぁ・・・・)

 

 内館 牧子 「すぐ死ぬんだから

  Hさん紹介の本。回覧中。たくさんの人が読みました。

 

 小泉 純一郎 「原発ゼロ やればできる

  Nさん紹介の本。日本のエネルギーについて、真剣に考えなければ・・・。

 

 

 

2月の栞の会は、さいたま市市民活動サポートセンター、

南ラウンジDテーブルで開催されました。

 

今月は越谷ミニ地区のNさんが初参加、12名で読書会でした。

少しづつですが、新しい人が参加してくださり、嬉しい限りです。

 

今は、浦和だけでの活動ですが、各ミニ地区でも、読書会が開催されるようになると、

いいなぁなんて、勝手に考えています。

 

次回の「栞の会」のは3月20日(水)13:30〜です!

本のおしゃべりをしたい人は、是非参加してくださいね。

 

では、今回話題に上がった本の紹介です。

※前に紹介した本は画像を省略したのもあります。

 

Aさん

先月はお休みでしたが、開催されるのかどうかよく分からなかったそうです。

電話連絡しておけばよかったと、反省!

今月は来てくださいました。

 

鶴見和子 歌集「花道」

 

鶴見和子×多田富雄 「邂逅」

脳出血に倒れ、左片麻痺の身体で驚異の回生を遂げた社会学者・鶴見和子と、半身の自由と声とを失いながら、脳梗塞からの生還を果たした免疫学者・多田富雄。

病前、一度も相まみえることのなかった二人の巨人が、今、病を共にしつつ、新たな思想の地平へと踏み出す奇跡的な知的交歓の記録。

 

桐野夏生 「ロンリネス」

 

Hさん

長谷部恭男 「憲法の良識

第1回の栞の会でNさんが紹介してくださった本

メンバー内で次々回覧されています。

 

山本兼一 「信長死すべし」

こちらの本も回覧中。HさんはIさんに続いて3番目。

 

呉座勇一 

 

岩波文庫 新美南吉童話集

ごんぎつね、ごんごろ鐘など懐かしい童話がいっぱい!

 

Kさん

内山章子 「看取りの人生

 

磯田道史 「天災から日本史を読み直す

想定外の災害が多い昨今、一読の価値あり。

 

パトリシア・コーンウェル 「烙印

 

Tさん

内館牧子「すぐ死ぬんだから

これも回覧され、たくさんの人が読んでいます。

 

桜木紫乃 「ホテルローヤル

 

桜木紫乃 起終点駅(ターミナル)

 

桜木紫乃 風葬

 

文芸春秋 直木賞受賞エッセイ集成 

 

Iさん

内館牧子「すぐ死ぬんだから

 

池上彰 「超訳日本国憲法

これも回覧中で、たくさんの人が読んでいます。

 

山本兼一 「信長死すべし

 

初参加Nさん

渡辺一史 「こんな夜更けにバナナかよ

ボランティアや介護の考え方が変わるかも?

 

橋爪大三郎×大澤真幸 「アメリカ

 

橋爪大三郎×佐藤優 「あぶない一神教

 

Sさん

浅葉なつ 「神様の御用人」

8巻刊行されているそうです。

 

ウンベルト エーコ 「薔薇の名前

長編なので、読んでる最中だそうです。

 

Oさん

真藤 順丈 「宝島

第160回直木賞受賞作。山田風太郎賞も受賞しています。2冠達成。

 

篠田節子 「蒼猫のいる家

 

shoko 「狭くても 忙しくても お金がなくてもできる ていねいなひとり暮らし

 

インスタグラムで人気の初の著書

 

Kさん

東野圭吾 「人魚の眠る家

 

森沢明夫 「雨上がりの川

 

Nさん

小泉純一郎 「原発ゼロ、やればできる

データーがしっかりしているそうです。

 

内館牧子「すぐ死ぬんだから

 

Yさん

栗原康 「働かないでたらふく食べたい

 

青山透子 「日航123便 墜落の新事実

 

管理人A

内山章子 「看取りの人生

りっぱな人は死ぬ前日まで立派に生きるんだと、自分の生き方を考えてしまった。

 

桜木紫乃「霧(ウラル)

Oさんからお借りした本、面白かった!

 

中島京子「桐畑家の縁談

時間があれば、暇つぶしにどうぞ。

 

あけましておめでとうございます。

平成も今年で終わり、新しい年号が始まりますね。

 

新年初めての「栞の会」は、

さいたま市市民活動サポートセンター(浦和パルコ9F)南ラウンジ

で開催されました。

 

今日は、Kさん、Sさんが新しく参加してくださり、11名での読書会でした。

今年も「栞の会」は順調に出発です。

 

今日も、参加者の皆さんから、いろいろな本の紹介がありました。

いつも、私にとって、読んだことのないジャンルの本が紹介され、刺激を受けます。

そして、読みたい本はメンバーの中で、回覧されます。

 

次回の「栞の会」のは2月20日(水)13:30〜です!

本のおしゃべりをしたい人は、是非参加してくださいね。

 

※画像と本のリンクがないものはブログで以前に紹介しています。

 

Oさん

小川糸「ツバキ文具店」「食堂かたつむり」

「あつあつを召し上がれ」

https://is.gd/yAzdw2

 

奥田英朗「向田理髪店」

https://is.gd/ZzbZYI

 

桜木紫乃「霧(ウラル)」

https://is.gd/0rYy8D

 

「ツバキ文具店」は、第1回の「栞の会」で紹介され、

参加者の皆さんが、次々読んでます。

 

Sさん

ウンベルト・エーコ「薔薇の名前」

https://is.gd/XXnUi0

 

この本は「100分de名著」で紹介されたそうです。

https://is.gd/4fKJB4

 

Yさん

河合雅司「未来の年表」

人口減少でどんな問題が起きるか提起したベストセラー。

https://is.gd/VVSR1Q

 

 

Sさん

池上彰「超訳 日本国憲法」

これも、メンバーで回覧中。

 

Kさん

吉野源三郎「漫画 君たちはどう生きるか」

https://is.gd/qeBWfs

200万部突破のベストセラー。

若い人に、たくさん読まれていますね。

 

Kさん

内館牧子「すぐしぬんだから」

森下典子「日日是好日」

この2冊もメンバー内回覧中

東野圭吾「人魚の眠る家」

https://is.gd/pUY9wB

 

Tさん

三上延「ビブリア古書の事件手帖」

シリーズ物で、全巻7冊読破したそうです。

 

Nさん

高橋和夫「なるほどそうだったのか!! パレスチナとイスラエル」

パレスチナ問題を扱った本では一番わかりやすいそうです。

https://is.gd/iiAcEC

 

ジャレド・ダイアモンド「銃・病原菌・鉄」

https://is.gd/05GVGQ

 

「昨日までの世界」

https://is.gd/tLPE1w

いずれも人類の歴史。

 

Kさん

斎藤孝「小中学生にもわかる日本国憲法」

イアン・マキューアン「贖罪」

https://is.gd/n7pAME

 

Iさん

佐川光春「大きくなる日」

https://is.gd/NLUiqK

お孫さんに紹介された本だそうです。

 

Hさん

小川糸「ツバキ文具店」

小川糸「卵を買いに」

https://is.gd/ZhVnTn

 

森沢明夫「雨上がりの川」

https://is.gd/iOwDIm

 

内山章子「看取りの人生」

https://is.gd/zgLDKI

内山章子さんは本学卒業。

兄は鶴見俊介氏、姉は鶴見和子氏で、家族を見送った90年の人生。

 

管理人A

長谷部恭夫「憲法の良識」

Nさんからお借りした本。憲法9条に詳しい。

山本兼一「信長死すべし」

https://is.gd/SygH8H

 

さいたま市市民活動サポートセンター(浦和パルコ9F)南ラウンジで、

第3回「栞の会」が開催されました。

 

今回は7名の参加でした。

楽しくて、活発な意見交換が行われました。

 

前回紹介された本を、読んできた人からの報告。

Tさん「『みをつくし料理帖』全10巻読破。面白かった」

https://is.gd/64xsDO

 

Sさん「『すぐ死ぬんだから』ストーリーの展開にわくわくした」

https://is.gd/I9TfUW

 

A「『超訳 日本国憲法』巻末に北朝鮮と中国の憲法の一部が掲載。

  この二つの国が、憲法を全く守っていないことが分かった」 

https://is.gd/BFjZT4

 

憲法改正の話が盛んな現在、Hさんからは、以下の本が紹介されました。

斎藤 孝「小中学生にもわかる日本国憲法」

https://is.gd/iAOUah

 

さらに、宇江佐 真理 「竃河岸」も。

https://is.gd/BmEA8U

 

Sさんからは、

三上 延「ビブリア古書堂の事件手帳」

https://is.gd/9Ujduq

 

北村 薫 「街の灯」

https://is.gd/0Zow1D

 

Aさんからは、A.Aミルン 

「プーさんのたのしいパーティ」

https://is.gd/W3Dh0H

 

「イーヨーのあたらしいうち」

https://is.gd/2fldbd  

 

「コブタのおてがら」

https://is.gd/C1jvhL

 

「絵本クマのプーさん」

https://is.gd/mxX0b3

 

また、12月16日に八重洲ブックセンターで、

アン・スウェイト著、

『グッバイ・クリストファー・ロビン「クマのプーさん」の知られざる真実』

を邦訳した二人、山内玲子さんと田中美保子さんの

トーク&サイン会があることを教えていただきました。

http://www.yaesu-book.co.jp/events/talk/14925/

※田中美保子さんは、東京女子大学の准教授でいらっしゃいます。

http://english.twcu.ac.jp/staff/mtanaka.html

 

瀬戸内寂聴 「句集 ひとり」

https://is.gd/Q39gKu

 

Kさんからは、アーサー・ランサム 「ツバメ号とアマゾン号」

https://is.gd/cTP2HB

「卒論を書くときに、この本を読んで乗り切ることができた」とおっしゃっていました。

 

もう一人のKさんからは、ジェイン・オースティン 「自負と偏見」

https://is.gd/heNlks

昔読んだ本だそうですが、現在お嬢さんと一緒に、再読しているそうです。

 

朝井 リョウ「桐島、部活やめるってよ」

https://is.gd/gx0I6U

 

Nさんからは 多和田葉子「献灯使」

https://is.gd/mjk45n

 

「犬婿入り」

https://is.gd/EXIPyD

多和田さんは、「献灯使」で「全米図書賞」の翻訳文学部門をとったことが紹介されました。

さらに、チママンダ・ンゴズィ・アディーチェ 「アメリカーナ」も。

 

最後に私、お茶シリーズです。   

Sさんからお借りした 

森下 典子「日日是好日」

https://is.gd/5PSpLe

          

火坂 雅志 「茶の湯事件簿」

https://is.gd/vFhEwj

           

山本 兼一 「利休にたずねよ」

https://is.gd/y2n1mF


12月は、お休み。

次回は1月16日です。

 

さいたま市市民活動サポートセンター(浦和パルコ9F)南ラウンジCテーブルで、

第2回「栞の会」が開催されました。

 

今回は、新しい方が3名加わり、11名での読書会でした。

発起人としては、新しい方が3名参加してくださり、思わずニッコリ。

 

今日は、いよいよ、活動開始。

皆さんのお薦めの本の紹介、そして意見交換です。

電子書籍の便利さも解説していただきました。

今まで読んで感動した本、ぜひ、皆さんに読んでほしい本が、たくさん紹介されました。

次回は11月21日(水) 13:30〜 です。

 

面白かった!

すぐ死ぬんだから

https://is.gd/I9TfUW

 

羊と鋼の森

https://is.gd/AdSvQp

 

みをつくし料理帖

https://is.gd/64xsDO

 

食堂かたつむり

https://is.gd/Rb5Veg

 

ロンリネス

https://is.gd/1WJwLH

 

刑事マルティン・ベックのシリーズ

https://is.gd/L0eQmZ

 

同窓の中島京子さんの本二冊

ツアー1989

https://is.gd/GtgWYR

 

女中譚

https://is.gd/SHgmJ4

 

椿の海の記

https://is.gd/BVqG4i

 

絵本(韓国で大ヒット、訳は関西弁)

天女銭湯

https://is.gd/RNUIOD

 

深く心に残る

野火

https://is.gd/7XdJuu

 

ためになった

憲法の良識 「国のかたち」を壊さない仕組み

https://goo.gl/viLHYU

 

超訳 日本国憲法

https://is.gd/BFjZT4 

 

日本が売られる

https://is.gd/7ByXhH

 

宿題はありませんし、聞いているだけでも大丈夫です。

参加費は無料です。

次回は11月21日(水) 13:30〜 浦和サポートセンター パルコ上階9階です。

 

出席される方は予定の変更があった場合のために comments をクリックして

お名前(ニックネームや下の名前だけなど)と 

email(世話人だけに届きます)を入れて「出席します」と書き込んでください。

9月19日(水)に東京女子大学同窓会埼玉支部の有志が集まり、

読書会の立ち上げの相談をしました。

 

 

芥川賞や直木賞、本屋大賞などの本をみんなで読んできて

それについて話し合ってはどうかというご意見もありましたが

星の数だけある本の中で、それぞれが見つけた面白かった本について

自由に話してもらって、質問したり、意見を言ったり

本に関する井戸端会議のような場にしましょう、となりました。

 

会の名前は「栞の会」と決めました。

 

第三水曜日の午後1時半から(但し変更あり、ブログでお知らせします)

8月と12月はお休みします。

さいたま市市民活動サポートセンターで開催されます。

次回は10月17日です。

宿題はありませんし、聞いているだけでも大丈夫です。

参加費は無料です。

 

出席される方は予定の変更があった場合のために comments をクリックして

お名前(ニックネームや下の名前だけなど)と 

email(世話人だけに届きます)を入れて「出席します」と書き込んでください。

 

どうぞお気軽に覗きに来てください。

気に入って、また来ていただければ嬉しいです。

 

当日、こんな本の名前が出ました。参考にお知らせします。

 

 

東京女子大学同窓会埼玉支部の本好きさんの井戸端会議です。

宿題や課題図書はありません。

集まって面白かった本についてお喋りしましょう。

 

出席される方は予定の変更があった場合のために comments をクリックして

お名前(ニックネームや下の名前だけなど)と 

email(世話人だけに届きます)を入れて「出席します」と書き込んでください。

 

★毎月第三水曜日 13:30〜

※8月、12月はお休み。その他、変更のある時はブログにてお知らせします。

 

さいたま市市民活動サポートセンター(浦和駅前パルコ階上9階)

(南ラウンジまたは北ラウンジ) 

 

★参加費無料

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  • 栞の会 第2回  2018年10月17日(水)
    永田行子
  • 「栞の会」について
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